ルイスポールセン LPセントラムの徹底解説 (ポール・ヘニングセン)
ルイスポールセン LPセントラムについて
デザイン:クート・ノアゴー(ポールヘニングセンのスケッチにもとづいて)グレアがまったくない間接照明でありながら、優れた器具効率を誇る高天井用のラージサイズペンダントです.上面を光沢塗装、下面をマット塗装で塗り分けた10枚のシェードが柔らかい反射光を生み、大きな建築空間を美しい光で照らします.もともと、ヘニングセンがデンマークのオーフス大学のホールのためにデザインした《スパイラル ペンダント》をもとに、1990年に製品化しました。



